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Lui Araki photo exhibition ”unexpected “

2018/11/3

 
先日ここでも紹介した AREth late 2018モデルのインソールデザインを手がけた山木真の原画展が昨日からはじまりましたが、スケートボーダー / フォトグラファー / L.I.F.Eディレクターという肩書きを持ちAREthのライダーでもあってカタログなどでもの写真をつかわれている写真家の荒木塁写真展”unexpected “が今日から自由が丘にあるギャラリーDiginner Gallery Workshop で今月16日まで開催されます。2017年のスケートツアーでアメリカEast Coastの三都市(NY/ Philadelphia / Baltimore)を巡る道中で撮りためた写真が発表されます。今回はスケートボードから少し離れた“off-the-board” な風景情景、人物写真などが主にセレクトされているそうです。

スケートボードで養われた動体視力が察知する瞬間は常に予期せぬ(unexpected)な状況を切り取ります。こちらも是非チェックください。

 
Lui Araki photo exhibition ”unexpected “

2018年11月3日(土)〜16日(金)/月曜休廊
Open 12:00〜20:00/最終日17:00迄

Opening Reception: 11月3日(土)18:00〜20:00

Diginner Gallery
〒152-0035 東京都目黒区自由が丘1-11-2

 
Profile

Lui Araki(荒木塁)
神戸市出身/東京都在住
Skateboarder , Photographer , L.I.F.E Director
フランスのスケートブランド ”Magenta Skateboards” からゲストボードをリリースするなど海外での知名度も高い。
現在アパレルブランド”L.I.F.E”のディレクションを行いつつ、フォトグラファーとしても活動し国内外の風景や人物をフィルムで撮影、プリントも自宅の暗室で行うというこだわりから彼独特の空気感の作品を製作し続けている。


AREth”Flag” Cap 再入荷

2018/8/31

 
完売していて初回入荷後ここでも8月末再販とお知らせしていたAREth“”Flag” Capが再入荷しました。が、、既に問い合わせ客注でサックスとオリーブが各1フリーの在庫となりましたので、、欲しい人は早めにお願いします!

深すぎず浅すぎず絶妙な型をAREthのオリジナルで製作したCAPです。
フロントにアーティストDiskahデザインのFlag刺繍を施してます。

使用している柔らかいコットン100%生地は、従来のコットンよりも耐久性があり、撥水、撥油性に優れ汚れがつきにくく、吸湿性、速乾性のある素材です。


2018.AREth apparel新作 / “Flag” Cap入荷

2018/8/9

☆ 急遽お知らせです! こちらサックス、オリーブ、ネイビーの3色展開ですが既にネービー以外店頭で完売となりました。8月末に再販できることになりましたので少しお待ちいただけたらと思います!

 

 

 

 
2018.AREth“”Flag” Capが入荷しました。

深すぎず浅すぎず絶妙な型をAREthのオリジナルで製作したCAPです。
フロントにアーティストDiskahデザインのFlag刺繍を施してます。

使用している柔らかいコットン100%生地は、従来のコットンよりも耐久性があり、撥水、撥油性に優れ汚れがつきにくく、吸湿性、速乾性のある素材です。

indyvisual店頭オンラインストアで販売開始してます!
AREthのアパレルアイテムは在庫数が少ないので早めにチェックください!!
 
AREth website : http://www.areth.jp/


2018.AREth apparel新作 / “Diskah” Tシャツ入荷

 

 

 

 
2018.AREth“Diskah” Tシャツが入荷しました。

フロント左胸にAREthロゴ、バックに現行のAREthシューズのインソールに施されたDiskahデザインロゴに写真が重ねてプリントされています。
 
indyvisual店頭オンラインストアで販売開始してます!
AREthのアパレルアイテムは在庫数が少ないので早めにチェックください!!
 
AREth website : http://www.areth.jp/


RED BULL INTERVIEW -HISTORY OF DAIKON-

2017/9/16

diskah_REDBULL_DAIKON

 
indyvisualアーティストグッズmad.tk.取り扱い等お世話になっているダイコンさん(diskah)のインタビューがRED BULL WEBSITEで掲載されています。
是非チェックください。

 
インタビュー前編
インタビュー後編

 
固定概念にとらわれない自由な表現方法で、アスファルトを縦横無尽に滑走するスケートボーダーたち。この連載では、10代から20代をスケートボードに傾倒してきたスケーターが大人になった今、どういったライフスタイルをおくっているのかにフィーチャーしたい。好きなことを一意専心に続ける彼らの背中から見えてくる“何か”を自身の生活にフィードバックできれば、きっと人生はもっと豊かになるはず。第四回目は、スケーターのDAIKONに迫る。


ZENTERPRISE MAGAZINE Vol.5

2016/8/4

zenterprise_vol.5-cover

 
4年前になりますが、ここindyvisualUNIque Hair Desiginで同時開催した、スケートボーダー、スノーボーダー、サーファー達のオリジナルワールドネットワークを中心に広がる文化から生まれた独自のスタイルをもつアーティスト達の作品を展示販売するイベントPeace Culture Networkチャリティーグループアート展のお話をいただいて、その収益を東北震災の被災地へ募金する企画に参加させてもらったり、現在店頭で不定期ですが作品を少し飾らせてもらう等、お世話になっているMITさんのインタビューが今回のZENTERPRISE MAGAZINEで掲載されています。

アーティストグッズの取り扱いさせてもらっているDISKAH(mad.tk.)のインタビューもありますので、興味ある人は店頭で是非チェックください!

 
渡辺瑞人 a.k.a. MIT :
90年代後半から数々のムービーやマガジンにかか携わり、スケートシーンを支えてきた一人。
スケードボードやカメラにふれ続け、仲間との旅やセッションを独創的な形で表現し、現在はDREAM 1000の活動を軸にAREth shoesやREORANTsnowboard等仲間の映像をDRM1K beats & culture名義でてがけている。