OUGHT Fall & Winter 2026 Exhibition
indyvisualではショップオリジナルブランドOUGHTの2026秋冬展示会を開催しました。お忙しい中、見に来てくれた皆様ありがとうございました。
今回は定番のアイテムと合わせて、バーガンディをはじめとした新色や、チノやデニム、サーマル、中綿ユーティリティーシリーズなど見てもらいました。秋冬もお楽しみに。
indyvisualではショップオリジナルブランドOUGHTの2026秋冬展示会を開催しました。お忙しい中、見に来てくれた皆様ありがとうございました。
今回は定番のアイテムと合わせて、バーガンディをはじめとした新色や、チノやデニム、サーマル、中綿ユーティリティーシリーズなど見てもらいました。秋冬もお楽しみに。
OUGHT秋冬のlook book撮影を行ってきました。
今季も春夏に続きOUGHTのコンセプトである”Nothing More, Nothing Less.”のイメージで撮影もよりシンプルに。
今月公開予定で準備してるので、お楽しみに!
秋冬アイテムはウール天竺 L/S Tシャツの新色や、オリジナルクルーネックスウェット、フーディー、ビーニーなど入荷開始してますので是非見て欲しいです!OUGHTのいつもの持っている色味に新たに加えて欲しい色を意識して作りました。
東京は朝晴れたかと思ったら夕方雨降ったり曇ったり読めない天気が続いていて、日中はまだ汗ばむ暑さはありますが朝晩がだいぶ和らいできている感じします。秋に向けてOUGHT 2022 F/W まずシーズンのスタートとなるメッセージTシャツが届いてるのでご紹介します。
コロナや戦争もそうですがこれからよりそれぞれがしっかり心の目で見ていかなきゃいけないなとつくづく思います。
今季メッセージの”FREEBORN MIND”は、FREEBORN=「既に自由の身として生まれている」 だからそれに気付いて欲しいという意味合いのメッセージです。
大人になるにつれていろいろな情報や制約、気にすることが増え動きを狭めてしまいがちかもしれませんが、FREEBORN MINDを忘れず生きたいですね。そんな気持ちです。子供達には忘れずにいてほしいこと。
今回も友人のSHING02と話して英語での表現を相談したところ考えてくれて生まれたメッセージです。
シンプルにフロントは”FREEBORN MIND”、バックプリントに自由な発想をイメージしたコラージュをインクジェットプリントで。
ロングスリーブと、ショートスリーブTシャツも共にホワイトとブラックの2色展開で作っています。店頭、オンラインストアで販売開始しましたので、是非みてみてください。
秋冬アイテムはこれから9月10月と少しずつ入荷していきますのでお楽しみに!
秋雨で今週火曜日のLOOK BOOK撮影の天候が気になりつつ、OUGHT 2021 F/W の新しいアイテム今伝えたいメッセージをのせたロングスリーブTシャツが届いたのでお知らせです!
今季メッセージの “SILVER LINING”= Every cloud has a silver lining. は、どんな雨雲もその向こうには光があるという意味あいで、=希望の兆しです。由来は結構古くから使われているイギリス英語のことわざです。
雲を生地と見立てて我々が地表から見ている雲が表生地、裏から太陽に照らされ雲の周りに見える銀色に輝く光を銀の裏地に例えた比喩で、このバックプリントの写真の状態を言います。
2019年に、本当にこんなことが起こるんだというような驚きの思いもよらない人との出会いで、やるべきことが再確認できたり自信を持てた出来事を近況報告で友人のSHING02と話していた時に、英語での表現を相談したところ考えてくれて生まれたメッセージです。
そこから、カメラマンの友人などにもイメージとなる写真を持ってないか撮ってないか聞いたのですが、なかなかその瞬間をイメージになる写真を撮ってる人もいませんでした。。これはそれがなければ表現しきれないものだったので、整うまでは温存すると話していたのですが、随分温存するね、、 笑、、と気にかけてくれていたSHING02が自らハワイの浜辺で別件撮影中にSILVER LININGが出て撮影できたと写真を送ってくれて、とうとう実現しました! 何から何まで本当に感謝です。。
あなたにとっての”SILVER LINING”は? ぜひ考えてみてください!店頭で話しましょう!!
フロントにメッセージ”SILVER LINING”をシルクスクリーンプリントで。ボディカラーはホワイト、モクグレー、ブラックの3色です。
バックプリントはインクジェットプリントです。
“SILVER LINING”ロングスリーブTシャツは、店頭、オンラインストアともに本日販売開始しましたので、ぜひみてみてください。
ここから秋冬デリバリーのスタートです。LOOKも楽しみにしててくださいね。
では、引き続き健康第一で気をつけていきましょう〜!!
OUGHT website : http://www.oughtclothes.org/
ここでシーズンカタログで着用している5ポケットパンツについて前に紹介させてもらってますが、アイボリーの5ポケットパンツに合わせている中綿のフードジャケットも店頭に出しましたので再度ご紹介です。
90年代後半くらいに多くみられたアウトドア中綿アウターの雰囲気を現代風にアップデートして、ブランドロゴ等入れず仕様等もシンプルにスッキリ仕上げ、アウトドア色を押さえた中綿フードジャケットです。
ナイロンの表地はマイクロファイバーを使用した高密度織物に耐久撥水加工を施した素材で優れた透湿性があり軽くてソフトです。裏地は中綿シンサレートを使用しています。
Thinsulate(シンサレート中綿)は、ポリエステル綿やダウンと比べて半分の厚さで同じ暖かさ、約2倍の保温機能があり、25%計量の軽くて暖かい高機能中綿素材です。
マットな生地感でこの落ち着いた色目なので、シーズンカタログのように今なら白に近いアイボリーのパンツやコードイージートラウザーズ等、色や生地感にメリハリを付けて合わせるのが今季のお薦めです。
大人な中綿フード是非試してみてください。
indyvisual店頭、オンラインストアでチェック下さい!
OUGHTオリジナルのレザーマルチケースが入荷しました。
こちらは新型になります。小銭、お札、カード、領収証等何でもまとめて入れてレザーのケースを使っている友達からなかなか探してもこの微妙なサイズがないことや、理想のサイズ感であったりアイディアなど話聞かせてもらってるうちに、じゃあオリジナルで良いの作ろうというとこから出来上がったレザーケースです。
国産ヌメ革(工場で色吹き染色)とは異なる革屋さんで染色し、植物、樹木から抽出した天然の渋を使うタンニンなめしをほどこした柔らかく上質なイタリア産ベジタブルタンニンレザーを使用していますので、革本来の自然な風合いや経年変化が楽しめます。使い込むほどに馴染み長く愛用できる一品です。
内装はナイロンキャンバスで両面に仕切りがあり、カードと領収書やお札小銭をまとめていれたり、化粧品等小物入れにしても良い多目的マルチケースです。パンツのポケットにも入るサイズです。
友達の理想の財布やサイズから何でも入れとして作り出してみましたが、やはり類はともを呼ぶというかまた別の友達がガマグチをそうゆう使い方をしていて、用途やサイズ感に共感して注文してくれたりと、、ここではレザー小物の新定番になりそうな予感がしてます。。
indyvisual店頭、オンラインストアで販売開始しましたので是非チェック下さい!
OUGHT website : http://www.oughtclothes.org/
OUGHTオリジナルのマネークリップが入荷しました。
こちらも先に紹介しているコインケースと同じく定番で作っています。
今回はステッチが配色に。上質な国産牛革を使用したコインケースは使い込むほどいい味がでます。
センターの真鍮クリップでお札をはさみ、革部分で包み込んで保護できる折り畳み型で、内側両面にカードさしになってます。
旅行や普段遊びにふらっとでかける時にも気軽でかさばらないのが良くて、愛用してくれてるお客さんが増えてきてますが、スーツ等フォーマルなスタイルにも分厚くないこのタイプはスマートに使えて良いので是非お試しください。しっかりしたゴツい財布、長財布等使ってる人でも別で普段使いように1つあってもいいかもです。
indyvisual店頭、オンラインストアで販売開始しましたので是非チェック下さい!
OUGHT website : http://www.oughtclothes.org/
定番で作っているOUGHTオリジナルのコインケースが入荷しました。
今回はステッチが配色に。上質な国産牛革を使用したコインケースは使い込むほどいい味がでます。
前面は”Hobo Nickel”をモチーフにしたデザイン、Hobo Nickelとは背面のレリーフになっているバッファローから”Buffalo Nickel”と呼ばれる、1913年から30年代後期まで流通した5セントなどを削って作られたものが”Hobo Nickel”。ニッケルの加工しやすさと、レリーフとなっている大きなインディアンヘッドの様々な形へと変えられる流用性の高さも人気となり、1980年代までには彫刻家らによって一つのアートシーンにも発展したようです。背面にはOGTロゴの型押しがほどこされています。
indyvisual店頭、オンラインストアで販売開始しましたので是非チェック下さい!
OUGHT website : http://www.oughtclothes.org/