Archive : 9月, 2019

臨時休業日のお知らせ

2019/9/28

 
いつもありがとうございます。
昨日友達の洋服のブランドENDS and MEANS来春夏展示会にプリント工場タートルエコーズの山田くんとお邪魔させてもらってきたのですが、
アパレルはもうそんな時期です。が、、自分はお店にたちながらやってるので頭の中も店頭も完全にいま秋冬モードです。。。

展示会どころかまず今をということで、

10月1日(火)は、OUGHT2019秋冬イメージカタログ撮影の為、
indyvisualを終日お休みさせていただきます。オンラインストアの通販ご注文や問い合わせについても同じくさせていただきます。

ご来店予定だった方には毎度撮影の知らせ急でご迷惑おかけしますが、
宜しくお願いいたします。

今回は外撮影です。楽しみにしといてください〜

indyvisual


OUGHT “Bindle” L/S Tee

2019/9/27

 
思いのほかなかなか秋らしくならず、、最近やっと涼しくなってきたところですが、秋冬物お待たせしましたちょうど今着たいロンTeeがいいタイミングで届きましたよ〜 今季は“Bindle” L/S Teeです。

 

 
フロントのメッセージ “There’s no telling where we end up. (どこで自分たちは終えるのか、この旅を終わりとするのか、それについては分からない。)”と、バックプリントのちょっと和も感じる旅のモチーフあわせて、

物事には必ず終わりがある。どこまで続くのか、続けるのか、それはその時にならないと分からないこと。どういう結果を迎えるにしても、まだ続く放浪の旅がテーマです。

あと、すみません上の写真プリントカラーは問題ないですが、ボディカラーわかりずらくなってしまいました、、ホワイトともう一色はブラックじゃなくてスミです。。お間違えの無いように。

 

 

 
“Bindle” L/S Teeは本日から indyvisual店頭オンラインストアで販売開始です。チェックください。

10月前半には新作のオーバーシャツやニットベスト、大人のユーティリティーコーチジャケットなどなど到着予定で、いま店頭ではこれから入荷予定アイテムのサンプルを交えて見てもらえるようにしてますので、是非遊び来てもらえたらです!

シーズンカタログは、10月中旬までには見せれる予定です。お楽しみに!!

 
OUGHT website : http://www.oughtclothes.org/


MAKOTO YAMAKI ORIGINAL EXHIBITION OSAKA

2019/9/21

 
去年都内で行われた展示の時にここでも書かせてもらったAREthだったり自分も含め身じかな人たちの繋がりあるアーティスト山木真の原画展が大阪CALM SPACEで10月2日(水)〜6日(日)に行われます。昨日手渡ししにきてくれたので早速お知らせを。

 

 
この手作業にこだわる職人気質良いですよ〜。しかも今回のフライヤーは絵を一枚だけに絞れず3種類勢いで作ったそうなのですが、手元に残れば思い出になるということで、このご時世でもあえてちゃんと紙でものとして作って、できる限り手渡しできたらというやり方がいい。

indyvisualでも3年に一度ノベルティーでミックスをCDやテープあえて手渡しできる残る物として作ったりしてるのですが、伝えたいことはまさにです。

共感できる部分もあってスタイルが好きなアーティストなのもあり、いまOUGHT MANEUVERで一緒に何か作ろうと話していて、この展示が落ち着いたら進めていきたいと思ってます。またその辺もお知らせなどしていきますのでチェック下さい。

ということで話それてきましたが、、まず大阪展 お近くの人は是非!!

山木真大阪展
MAKOTOYAMAKI ORIGINAL EXHIBITION

2018年10月2日(水)〜6日(日)
Open 12:00〜20:00

(4日 Welcome Party 18:00〜21:00)

CALM SPACE
大阪市中央区南船場4-9-14 第一丸米ビル

 

 
MAKOTO YAMAKI PROFILE:

1977年生まれ。絵描き。1999年より単身ニューヨークへ渡り、スケートボードとペンを携え旅を始める。2002年には初の個展をバンクーバーにて開催。帰国後、THENORTHFACEとのコラボレーションによりロッククライミング日本代表ユニフォームのデザイン、YES.NOWBOARDのボードデザイン、L.I.F.E.のグラフィックワーク、LSP ”Days in whistler” DVDジャケット、またアートマガジンJAXTAPOZ、+81MAGAZINE、などさまざまな雑誌にも掲載される。現在は、看板デザインやロゴデザインなどをすべてハンドレタリングで行い、藍染め職人” LITMUS,Stay indigo”との作品制作にも力を注ぎ日々活動の場を広げている。

ENG:

Painter/skater, born in Saitama on July 21 in 1977.Currently lives in Fujisawa, Kanagawa, Japan.Visited New York in 1999 with a skateboard and a pen. Held a solo exhibition in Vancouver, Canada, in 2002. After returning to Japan, created a number of works, including designing the uniform of the Japan Rock Climbing National Team; collaborating with THE NORTH FACE; doing board designs for YES.NOWBOARD, graphic designs for L.I.F.E., and the jacket for the snowboarding video “Days inWhistler” for the Lifestyle Project; and doing graphic designs for a variety of magazines, such as JAXTAPOZ and +81MAGAZINE.


HITOTZUKI NEW LOGO TEE

2019/9/15

 
そう言えば、アーティストHITOTZUKI(KAMI+SASU)のロゴが変わってたの気づいてましたか?
実は昨年変わっていま新しく使われているロゴのバージョンになってるのですが、その新ロゴでシンプルなワンポイントTシャツが上がりました。

 

 
ボディは5.6ozのしっかりした感じで、左胸に刺繍でロゴが入ってます。またこのデザインが良いですね。

 

 
indyvisual店頭、オンラインストアで販売開始しましたので是非チェック下さい!

 HITOTZUKI (KAMI+SASU) WEB SITE : http://www.hitotzuki.com/


OUGHT F/W オリジナルニットビーニー

2019/9/3

 
今年は夏が短い感じがして個人的には寂しい今日この頃ですが、、残暑もそんなでもないですよね。。ちょっと涼しさも出てきたところで秋冬アイテム入荷が徐々にはじまります。 

 

 
まずは定番のオリジナルニットビーニーのニューカラー秋冬バージョンが届いてます。
今季は茶系のアイテムもいくつか作ってるのでその辺にも合わせやすい、アイボリー、ライトベージュ、オリーブ、ブラックの4色です。

 

 
頭の部分をリブ編みと平編みで切り返すことでシルエット(頭の丸み)が綺麗に出るように工夫していて、折り返しても返さなくても被りやすい、絶妙な深さになっています。コットンアクリル素材なので毛玉になりにくく年中被れて、洗濯で水洗いもできるので、汗かいてもその都度洗って大丈夫。

自分でも毎日ニット帽被ってた時期があったのですが、アクリルやウールだと春とかは暑くるしいしすぐ毛玉になる、、コットン100%だと伸びちゃうしへたりすぎる、頭のてっぺんのシルエットもとんがっちゃうのとかやだったり、色々試したけど自分が思うシンプルな普通の無地でちょうど良いのが何処探しても無くて、、年中被っても良い素材や使い勝手、形、こうゆうのがあったら欲しいな〜と考えてた理想をもとめ微調整繰り返してたどり着いたものです。

これは本当お薦めです。

 

 
indyvisual店頭オンラインストアともに販売開始しましたのでまだちょっと暑いですけどタイミングで是非!

OUGHTのビーニーを毎シーズン取扱ってもらっている、JOURNAL STANDARDでは、今季別注カラーをあえて春バージョンの編みで作ったので、春バージョン好きな人はそちらもみてもらえたらです。

他のアイテムは9月中旬以降本格的に入荷になるのでまたお知らせします。カタログもそれくらいになりそうです。まだ暑いんでね。

では、お楽しみに!

 
OUGHT website : http://www.oughtclothes.org/