Post Tagged : exhibition

OUGHT 2023 Spring & Summer Exhibition

2022/12/24

 
もう年末ですね、、そんな皆忙しい時ですが昨日までindyvisualではショップオリジナルブランドOUGHTの2023春夏展示会を行っていました。

お店のオリジナルとして定番のラインナップとそこにプラスして着たい新作の春夏アイテム、楽しみにしててください。

 
そして、

 
展示会最終日は3年ぶりに恒例のindyvisual忘年会を仲間内の宮崎料理屋KITENで開催しました。いつもよりコンパクトな会でしたが久しぶりの皆での集いはやはり楽しかったです〜!

 

 
KITENの料理も芋焼酎も最高で皆大好きで美味しいもの食べて飲んで話して良い締めくくりになリました。12月の忙しい時に足運んでくれた皆様ありがとうございました。

引き続きよろしくお願いします!


OUGHT 2022 Fall & Winter Exhibition

2022/6/29

 
東京も梅雨が明けて夏です。。
そんな中ですが、、6/22から一昨日までindyvisualショップオリジナルブランドOUGHTの2022秋冬展示会を行ないました。

シーズン問わず継続で見せている定番のアイテムに毎シーズン新作を少しずつ加えていくのがOUGHTのラインナップで、indyvisualのお客さんの着てくれているものや顔を浮かべながら、これを新たにワードローブに加えて合わせて欲しいな、自分も着たいなというものをじっくり考えて企画しています。
それもあって自分にとって新作お披露目の場は、展示会もLOOKも入荷もみんなの反応が楽しみでしょうがないのですが、まず今回は展示会で身近な知り合い一人一人と近況報告も含めてゆっくり話しながら服を見てもらえたので嬉しい時間でした。

この暑い中足運んでくれた皆様ありがとうございました。秋冬もお楽しみに!

引き続きよろしくお願いします!


OUGHT 2022 Spring & Summer Exhibition

2021/12/22

 
年末ですね、東京も寒くなって冬の空気になりました。
先週12/15から昨日までindyvisualではショップオリジナルブランドOUGHTの2022春夏展示会を行っていました。

今年も恒例のindyvisual忘年会を断念したのですが、昨年同様今年最後挨拶兼ねて身近な仲間内が展示会にきてくれました。。一人一人とゆっくり話しながら服を見てもらえて、良い締めくくりになったなと思います。

12月の忙しい時に足運んでくれた皆様ありがとうございました。

 

 
OUGHTは無駄に新しい服をどんどん生み出すということではなく、毎シーズンお店のオリジナルとして定番のアイテムとそこに加えていきたい、提案したい少しの新作を作っていますが、2ラックに収まるくらいコンパクトなコレクションです。そのアイテムを積み重ねていくことで古い新しい関係なく店としてのラインナップが構成されてるのですが、よりそのやり方を突き詰めていきたい気持ちが強くなっています。

その上で2022年のワードローブに何を求めるかじっくり考えた春夏のラインナップです。お楽しみに。

昨年、今年を経て、つくづく未来のことはわからないですが、今ベストだと思うことをやるだけですね。何事も。

引き続きよろしくお願いします!


HITOTZUKI / ACK – Art Collaboration Kyoto

2021/10/23

 
indyvisualアーティストグッズの取り扱いさせていただいているHITOTZUKI(KAMI+SASU)が、「現代アートとコラボレーション」をテーマとした、新しい形のアートフェア、Art Collaboration KyotoSNOW Contemporaryより参加いたします。

近くに行かれる予定の人や関西圏の方は是非足運んでみてくださいね。

開催日程:
2021年11月5日(金)−11月7日(日)
内覧会:11月4日(木)
※招待者と報道関係者のみ

開催時間:
11月5日(金) 12:00–19:00
11月6日(土) 12:00–19:00
11月7日(日) 12:00–17:00
※最終入場は閉場の1時間前まで

メイン会場:
国立京都国際会館イベントホール
606-0001 京都市左京区宝ヶ池
(京都市営地下鉄 烏丸線 国際会館駅から徒歩5分)


OUGHT 2021 Fall & Winter Exhibition

2021/7/29

 
梅雨が明けて急に暑くなりましたよね〜、、今月はそんな中でしたが15日から20日indyvisualではショップオリジナルブランドOUGHTの2021秋冬展示会を行っていました。

 

 
東京はこの状況なのできっちりアポイント制で気をつけつつだったので気軽に来づらく不便をかけた部分はありましたが、おかげさまで連日びっしり予約で、、この暑い中足運んでくれた皆様ありがとうございました。

2021秋冬もメッセージTシャツや、昨年秋冬のリネンウール素材のセットアップなどと並びで新たに加えてみてもらいたいアイテムや色み、機能的な天然素材などこだわった心地良い服を作ってますので、また見てもらえたらと思います。


HITOTZUKI EXHIBITION “Decode”

2021/1/24

 
indyvisualでグッズの取り扱い等お世話になってるアーティストHITOTZUKI (KAMI+SASU)が2月12日より個展を開催します。是非足運んでみてください。

 
HITOTZUKI EXHIBITION 「Decode」

タイトルである、読み解く、あるいは(暗号を)解読するという意味の「DECODE」では、HITOTZUKIの制作現場のリアリティから抽出された現代を「読み解く」ための新作群が発表される予定です。

2021年2月12日(金)-3月13日(土)13:00 – 19:00  

Venue: SNOW Contemporary
東京都港区西麻布2-13-12 早野ビル404
404 Hayano Bldg. 2-13-12 Nishiazabu, Minato-ku, Tokyo, JAPAN 106-0031

* 日・月・祝日、は休廊となります。
* 会期は状況に応じて変更になる可能性がございます。

 HITOTZUKI (KAMI+SASU) WEB SITE : http://www.hitotzuki.com/


OUGHT 2021 Spring & Summer Exhibition

2020/12/23

 
ダイブ寒くなってきて、今年はもあっという間に年末という感じになってますが、そんな中12/16〜20とindyvisualではショップオリジナルブランドOUGHTの2021春夏展示会を行っていました。

この状況なので今年は恒例のindyvisual忘年会は断念したのですが、それもあって展示会で今年最後にとここ数年で一番沢山身近な仲間内がここに予約してきてくれました。。車じゃない人はビール一缶乾杯して話ししたり、一人一人と少しずつでもゆっくり話せたのでこれはこれで良い締めくくりになったなと思います。

気をつけつつ12月の忙しい時期に足運んでくれた皆様ありがとうございました。

このコロナで新しいやり方や変わらなきゃ的な風潮が強いですが、自分は正直この店にいて特に感じてるのは変わらない大事なこと。人の気持ちや熱意、会って一緒に過ごして気持ちを伝えたり話すことの重要さやその場でしか味わえないこと、元々大事に思ってることではありますがより強く感じることもできたり、これからより大事に貴重になってくるということでした。

どう大事にしていくかが従来のやり方だけですまない場合が出てくるとは思いますので、その為に必要な変化は常に重要で、良い時より困難の中に必ず見いだせる光があると信じています。それぞれに合った光があるはずなので自分でみつけていきましょう。

そんな感じてることを2021春夏はメッセージにしたTシャツや素材にこだわった心地良い服を見てもらえたらと思います。


OUGHT 2020 Fall & Winter Exhibition

2020/7/11

 
一昨日からindyvisualで、ショップオリジナルブランドOUGHTの2020秋冬展示会を行っています。もちろん感染予防はお互い気をつけて完全予約制ですが。

 

 
20年目を向かえた今年1月、ニューヨークへ人と会う為にいってきたのですが、向こうではファッションの現場を見せていただいて、沢山の話させてもらう機会をいただいて、その中で改めてOUGHTらしさや良いことだけでなく足りないことも含めたこれからより突き詰めるべき大事な部分が明確になりました。自分にとって20数年ぶりのアメリカは原点回帰にもなり本当に勉強になった旅でした。

これからまたコンセプトである”Nothing More, Nothing Less”を形にしていけたらと思います。

展示会は、緊急事態宣言で会えていなかった知人も来てくれいて、ニューヨークでのことや、店舗休業中に改めて再確認した店として沢山の良いお客さんに恵まれ支えてもらってることや考えた大事なこと等々、、久しぶりで色々とつもる話が多すぎて洋服の話がおろそかになってますが、嬉しい時間です。

7/1から店舗営業も時間短縮で再開していて、店頭でも完全にそんな話ばかりでやってます。
世界が大きく変わり続けるこの数ヶ月に、個と個が繋がるツールがあることのありがたさは感じてますが、同時にやはり会って一緒に過ごして気持ちを伝えたり話すことの重要さやその場でしか味わえないことについて、元々大事に思ってることではありますがより強く感じることもできたり、それができる店というこの場の存在意義やあり方も再確認しています。

是非話しがてら遊びにきてください、楽しみにしています。引き続きよろしくお願いします!


OUGHT 2020 Spring & Summer Exhibition

2019/12/20

 
indyvisualでは、12/12〜18の日程でショップオリジナルブランドOUGHTの2020春夏展示会を行っていました。

12月の忙しい時期に足運んでくれた皆様ありがとうございました。

ここ独自のイメージやスタイルを楽しんで感じてもらえるラインナップを入荷の時にまた是非チェックしてもらえたらと思います。OUGHTのアイテムは来年2月前半あたりからになる予定です。

 
そして、もう通常営業に戻ってますが、年内は29日18時までやってますので時間あれば顔出してくださいね〜

まだindyvisualも毎年恒例の忘年会が来週にひかえてますが、、飲み過ぎに気をつけて年末最後締めくくりましょう !!


MAKOTO YAMAKI ORIGINAL EXHIBITION OSAKA

2019/9/21

 
去年都内で行われた展示の時にここでも書かせてもらったAREthだったり自分も含め身じかな人たちの繋がりあるアーティスト山木真の原画展が大阪CALM SPACEで10月2日(水)〜6日(日)に行われます。昨日手渡ししにきてくれたので早速お知らせを。

 

 
この手作業にこだわる職人気質良いですよ〜。しかも今回のフライヤーは絵を一枚だけに絞れず3種類勢いで作ったそうなのですが、手元に残れば思い出になるということで、このご時世でもあえてちゃんと紙でものとして作って、できる限り手渡しできたらというやり方がいい。

indyvisualでも3年に一度ノベルティーでミックスをCDやテープあえて手渡しできる残る物として作ったりしてるのですが、伝えたいことはまさにです。

共感できる部分もあってスタイルが好きなアーティストなのもあり、いまOUGHT MANEUVERで一緒に何か作ろうと話していて、この展示が落ち着いたら進めていきたいと思ってます。またその辺もお知らせなどしていきますのでチェック下さい。

ということで話それてきましたが、、まず大阪展 お近くの人は是非!!

山木真大阪展
MAKOTOYAMAKI ORIGINAL EXHIBITION

2018年10月2日(水)〜6日(日)
Open 12:00〜20:00

(4日 Welcome Party 18:00〜21:00)

CALM SPACE
大阪市中央区南船場4-9-14 第一丸米ビル

 

 
MAKOTO YAMAKI PROFILE:

1977年生まれ。絵描き。1999年より単身ニューヨークへ渡り、スケートボードとペンを携え旅を始める。2002年には初の個展をバンクーバーにて開催。帰国後、THENORTHFACEとのコラボレーションによりロッククライミング日本代表ユニフォームのデザイン、YES.NOWBOARDのボードデザイン、L.I.F.E.のグラフィックワーク、LSP ”Days in whistler” DVDジャケット、またアートマガジンJAXTAPOZ、+81MAGAZINE、などさまざまな雑誌にも掲載される。現在は、看板デザインやロゴデザインなどをすべてハンドレタリングで行い、藍染め職人” LITMUS,Stay indigo”との作品制作にも力を注ぎ日々活動の場を広げている。

ENG:

Painter/skater, born in Saitama on July 21 in 1977.Currently lives in Fujisawa, Kanagawa, Japan.Visited New York in 1999 with a skateboard and a pen. Held a solo exhibition in Vancouver, Canada, in 2002. After returning to Japan, created a number of works, including designing the uniform of the Japan Rock Climbing National Team; collaborating with THE NORTH FACE; doing board designs for YES.NOWBOARD, graphic designs for L.I.F.E., and the jacket for the snowboarding video “Days inWhistler” for the Lifestyle Project; and doing graphic designs for a variety of magazines, such as JAXTAPOZ and +81MAGAZINE.