お待たせしました〜! AREth late 2019モデルが届きました!

AREthは、スケートシューズとして横乗りのカルチャーや音楽、アーティストが背景にある日本のブランドですが、シンプルなフォルムと独自の他にない色が幅広く一般のお客さんにも好評です。

幅広で甲高の足が多い日本人の足型をベースに履き心地や素材にこだわってつくられた靴なので、足が楽で履き心地でリピーターになる人が多いAREthですが、今までのモデルは、初めノリが利いているような堅さがある状態から、何回か履いていくと革が柔らかくなって馴染んでくるものでしたが、今回のモデルは初めからある程度柔らかさを出して、すでに馴染んだ状態で履いているくらいストレスの無い仕様になっています。

 

 
店頭とオンラインストアで販売開始しましたのでご覧下さい。

まだまだ浸透してないので書いていきますが、AREthサイズ展開は23.5からなので女性もサイズありますのでみてみてください。
取り扱いはメンズの店がほとんどなので良くあるパターンとしては、23.5とか取り寄せじゃないと無くて試着ができず、まだサイズも決まって無いのに取り寄せは、、、という話を聞くことが多いので、そんな人のためにindyvisualでは23.5から24.5あたりをAREthは足型がどのモデルも同じなので何かしらで試せるように置いてます。気軽に声かけてください。

よろしくお願いします!
 
AREth website : http://www.areth.jp/

“Triumphant” written by Shing02 / produced by Jack The Rip
INK MOVIE  http://backside.jp/news-540/

I woke up, feeling like dropping a song
I just might dump it off on your front lawn
my mind travels like a pod in a time portal
Jack the Rip beats, lyrics on auto
riding through savannah top speed with the cheetahs
loating cloud nine plus, smoke the hyenas
trek across deserts with the camels
the Fourth Way esoteric spiritual battle
reach the pyramids shining in the midst of the rainforest
came for the knowledge, far from a tourist
jump to the Islands chilling with the elephants
fly the flag, swag royal embellishments
high heater beat seeker, dope dealer uh
feel the vibe make believers like a healer uh
wearing gold with the teal that’s how I feel,
nobody take away my victory, it’s time to build

Triumphant
See something say something
Triumphant
We crew worldwide
Keep the beats bumping

(to be continued)

 
indyvisualのストアオリジナルOUGHT今季イメージカタログが今日届きました!
完成するまでほんといろいろあって出来上がったみんなの気持ちが乗った渾身のカタログです。店頭でお客さんには手渡ししますので是非遊び来てください。

地方のお客さん分は本日発送できて、明日明後日お届け予定ですのでポスト確認下さい〜。

よろしくお願いします!

 
Model : Remi (BE NATURAL)
Photography : Hirama Takashi
Art Direction / Design: Nao Harada
Hair : Shinji Goto (g hair works)

 
OUGHT website : http://www.oughtclothes.org/

 
もう気がつけば11月ですね。そうなるとすぐ年末ですよ、、なんかこのおかしな気候に惑わされて季節感も無くなってきてますが、ずれ込んだ冬支度もこの時期になってやっとする気になってきた人が多くお店に顔出してくれてます。そんなタイミングで是非みて欲しいOUGHTの新作アウターを紹介させてもらいます!

 

 
裾や袖口等全パーツを縫い込まず切りっぱなしにしたゆとりあるボックスシルエットのメルトンジャケットです。

 

 
これはまた写真では伝わらない部分ですが、丈があまり長くないミリタリーのボンバージャケット、スウィングトップやライダースを合わせたような感じが素材とシルエットも相まって袖通したときに、あれ!?これなんか変わってますね〜良いですね! と展示会のときに着てくれた人に多数言われていた独特の雰囲気があります。

 

 

 

 

 
二重織りでしっかり目の詰まった上質なヘビーメルトン生地を使用し、メルトンの堅さが着ていくと馴染んで柔らかく自分のかたちになってきます。切りっぱなしのほつれ具合がまた良い味になりますが、度詰めのメルトンは少しほつれる程度でそどんどんほつれたりはないので安心下さい。袖裏だけポリエステルの裏地をつけて袖通り良くしています。

一枚物ですが、風を通さず保温性が高いしっかりした素材とシルエットにゆとりがあり中にしっかり着込めるサイズ感で、極寒の地にでもいかない限り充分暖かいですよ。

 
メルトンジャケットは本日indyvisual店頭オンラインストアで販売開始しましたので、是非チェックください!

 
OUGHT website : http://www.oughtclothes.org/

 

 
WEB公開した今季シーズンイメージカタログで、HOBOウールローブと合わせて着用しているTRサージイージートラウザーズも届いています。

先日ここでも書かせてもらったチノイージートラウザーズと同型で素材違いになります。

 

 
チノと同じくシルエットが綺麗なゆったり目のストレートで、少し深さのある股上はガゼットがあるかのような適度なゆとりを工夫しているので、柔らかくテロっとしたポリエステルレーヨンのサージ生地でさらに窮屈な感じが無く動きやすく楽な履き心地です。この素材ではブラックとグレーの2色になります。

より楽な感じを求めてる人にはこっちですかね〜厚さはこれもオールシーズンいけますよ。

 

 
このウエストがドローコードとベルトループ仕様なのと、

 

 
スーツのスラックス等であるポケット口の渕にスリットが入った仕様はポイントで、ポケットに手を突っ込むと分かりますが出し入れしやすくて使い勝手が凄く良いです。

 
TRサージイージートラウザーズindyvisual店頭オンラインストアで販売開始してますのでチェックください。

 
OUGHT website : http://www.oughtclothes.org/

 
春にコットンフランネルのチェック生地で作ったHOBOローブも季節感とか関係なく通年着れますが、さらに今季のはウール素材に生地替えして秋冬にコート感覚でも着れるウールローブにアップデートしてみました。

 

 
これこそガウンコートで、がっちりしたコートより車で出かける時にパッと持ってでたり、ちょっと近所のコンビニいくとき、家でも寒い時は羽織ったりもできるし、もちろんきちっとした外出時にも着れるので重宝すると思いますよ〜

 
春にも書きましたが、ローブやガウンというと自分はやはり昔カリフォルニアで良くみたホームレスやその辺のオッサンが普段普通に着てあるいてる光景、まさにその感じが見れる1998年公開されたコーエン兄弟のコメディ映画ビックリボウスキが浮かびます。生きていれば、思いもよらず自分ではどうしようもない事が起こる。人生は最高だ。というカリフォルニアのオッサンの話、ヨレヨレのTシャツにローブ羽織って短パンにサンダルみたいな家でもどこでもそのままのカッコでいるオッサンのイメージ、基本的にそのビジュアルだったり雰囲気はずっと好きで常に追い求めてるところではあります。。ああやって自然な感じで普通に着るのがいいなと思います。HOBOスタイル是非お試し下さい。

 

 

 

 
中肉でウールフリースのような柔らかく暖かい素材なので、ゆるくオーバーサイズでカーディガンや軽いコートとしてラフに羽織る感じで着て欲しいと思います!

がばっと着れる肩周りや身幅、アームがゆったり目なサイズ感で、2サイズにしてます。Mはユニセックスなのですが、女性にも好評です〜

 
HOBOウールローブindyvisual店頭オンラインストアで販売開始しましたので、是非チェックください!

 
OUGHT website : http://www.oughtclothes.org/

 
以前からOUGHTを見てくれてる人はあのまさにHOBOという感じでインパクトある髭もじゃの外人、今はあごひげ切ってましたがすぐ分かると思います。2013〜2014年のOUGHTイメージカタログモデルをしてくれてたKyleが5年ぶりに日本に来ていてindyvisualに顔出してくれました。

そして、

 

 

 

 
OUGHTのオーバーシャツをきてくれてるのでカメラマン平間たかしが写真撮ってくれました。ちなみに身長190cmのkyleがXLを着ていてそれでも身幅等ゆとりある雰囲気は分かると思います。

 
久しぶりの再会とちょっとシューティング嬉しかったです!
戻ってからのアメリカでの生活やkyleがやってる英会話Youtubeについて等長話しちゃいました。。 Youtube面白いので良かったらみてください。

カタログモデルカットのアーカイブがインスタの@ought_officialになっていて、ちょうどKyleがモデルしてくれてる2014年のカタログ写真からみれますので良かったらそちらものぞいてみてください〜

 
久しぶりに届きました。indyvisualで不定期にですが器の取り扱いさせていただいている陶芸作家浅井庸佑さんの作品です。

6月に順理庵 銀座本店にて作品展を開催されていた時にその撤収後ここによってくれて、その展示の話や近況報告、そしてまた新たな器を出しましょうという流れで、今回はこの椀を5つ送ってくれました。

 
質にこだわり自ら採集した原料の「土・石・木灰」など身近にある素材を用いシンプルで長く愛着を持って使えるものを作る浅井さんの器をもう何年もお皿からはじまり各種購入させていただいて自分の家では愛用させてもらっているのですが、この椀シリーズも去年からを三つ使わせてもらっていて、ご飯茶碗にもなりますが、うちではつまみ類だったり副菜とか多用途で使えて、サイズといい雰囲気といい使い勝手が良く重宝ほうしています。茶色のちょっとヌメットとした質感で自然の素朴な味があります。

浅井庸佑 “椀” は本日から販売開始しましたので、興味ある人は是非見てもらえたらと思います!