Post Tagged : HITOTZUKI

HITOTZUKI NEW GOODS / SASU BOUNSHEEP L/S TEE 入荷

2017/10/12

htzk-sasu-lstee-sheep01

 
htzk-sasu-lstee-sheep02

 
htzk-sasu-lstee-sheep03

 
HITOTZUKI(KAMI+SASU)のNEW GOODS、SASU BOUNSHEEP L/S TEEが入荷しました。

 Artwork by SASU

はずむ 羊 ” BOUNSHEEP ” が両袖にシルクスクリーンプリントされたロングスリーブTシャツです。フロント左胸にStilly Lyriと刺繍が入ります。このデザインは女性も良いですね。

indyvisual店頭、オンラインストアで販売開始しましたので是非チェック下さい!

 HITOTZUKI (KAMI+SASU) WEB SITE : http://www.hitotzuki.com/


横乗日本映画祭 2017

2017/10/9

yokonori_poster_a_1-1-1024x723

 
SASUさん(HITOTZUKI)アートワークの横乗日本映画祭ポスターをindyvisual店頭でもはらせてもらいました。取り扱いさせてもらってるAREthも毎年協賛や参加してます。今週からはじまりますので興味ある人は是非チェックください〜

 
<映画祭日程>

【メイン上映 】
期 間 : 2017年11月18日(土)〜2017年11月24日(金)
時 間 : 20時30分(レイトショー 1日2本同時上映)
会 場 : AEONシネマ茅ヶ崎(http://www.aeoncinema.com/cinema/chigasaki/) (神奈川県茅ヶ崎市茅ヶ崎2-7-71 イオン茅ヶ崎店内)
入 場 料 : 1,500円(割引券発行300円引き)

 
【プレミアム上映 in 北海道 】
期 間 : 2017年10月14日(土) 1日のみ
時 間 : 20時スタート (レイトショー 1日3本 3時間以内)
会 場 : AEONシネマ小樽(http://www.aeoncinema.com/cinema/otaru/) (〒047-0008 北海道小樽市築港11−2 ウイングベイ小樽2番街4F)
入 場 料 : 1,500円(割引券発行300円引き)

 
【プレミアム上映 in 熊本 】
期 間 : 2017年10月21日(土) 1日のみ
時 間 : 20時スタート (レイトショー 1日3本 2時間以内)
会 場 : 熊本 denkikan (http://www.denkikan.com/) (〒860-0043 熊本県熊本市中央区新市街8-2)
入 場 料 : 1,500円(割引券発行300円引き)

 
【プレミアム上映 in 白馬】
期 間 : 2017年12月22日(金) 1日のみ
時 間 : 20時スタート (レイトショー 1日3本 2時間以内)
会 場 : 白馬村ウイング21文化ホール
〒399-9393 長野県北安曇郡白馬村大字北城7025
入 場 料 : 1,300円(割引券発行300円引き)

 
横乗日本映画祭 http://yoko-nori.jp/


HITOTZUKI NEW GOODS / SASU LEAFYBIRD COAD CAP 入荷

2017/8/28

htzk-sasu-coad-cap-1

 
htzk-sasu-coad-cap-2

 
htzk-sasu-coad-cap-3

 
htzk-sasu-coad-cap-4

 
HITOTZUKI(KAMI+SASU)のNEW GOODS、SASU LEAFYBIRD CORD CAPが入荷しました。

 オリジナルで型から作りこまれたCAPです。今回はサマーコーデュロイ生地を使用しています。SASUのアートワークLEAFYBIRDがフロントに刺繍ではいり、バックスタイルのレザーアジャスターにSASUのサインが型押しで入っています。コットン100%なので通年被れますよ。

indyvisual店頭、オンラインストアで販売開始しましたので是非チェック下さい!

 HITOTZUKI (KAMI+SASU) WEB SITE : http://www.hitotzuki.com/


HITOTZUKI / ART SCAPE 2017

2017/8/2

artscape_hitotzuki

 
HITOTZUKI will join participating in ARTSCAPE 2017 in värmland, Sweden 24th July – 18th Aug.

 ARTSCAPE : https://www.artscape.se/


KAMI Exhibition “ARCHIVES” at KINMEGURO TOKYO

2017/6/1

KAMI_ARCHIVES_KINMEGURO

 
KAMI_ARCHIVES_KINMEGURO1

 
KAMI_ARCHIVES_KINMEGURO2

 
KAMI_ARCHIVES_KINMEGURO3

 
先日ここでもお知らせさせてもらっていたindyvisualアーティストグッズ取り扱い等お世話になっているKAMI(HITOTZUKI)のアーカイブ展にいってきました。KAMIさんの昔の作品や写真から現在の作品まで見ることができる展示内容が凄く良かったです。

 

 
KAMI_ARCHIVES_KINMEGURO4

 
会場の金目黒製作所は中目黒でもまた特別な落ち着く良い雰囲気の空間で、自分も何度か夜な夜なひらかれる宴に呼んでもらったりして遊び行かせてもらってましたが、この場所での金目黒製作所第1幕最後を飾る展示でもありました。また新たな場所ではじまる金目黒第2幕も楽しみです!!

 
KAMI_ARCHIVES_KINMEGURO5


KAMI Exhibition “ARCHIVES” at KINMEGURO TOKYO

2017/5/19

kami_archives_tokyo2-900x902

 
indyvisualアーティストグッズ取り扱い等お世話になっているKAMI(HITOTZUKI)のアーカイブ展が前回の大阪に続き、中目黒は”金目黒製作所”にて開催されます。

1999年〜過去の作品から新作、プリント作品を展示予定、貴重な展示なのでチャンスあれば是非足運んでみてください。

 
KAMI “ARCHIVES” at KINMEGURO TOKYO

5 . 26 – 5 . 29 .2017

open / 14:00 ~ 20:00
●reception / 5 . 26 (fri) 17:00 ~ 20:00

金目黒製作所
東京都目黒区上目黒1-3-13 1F
1F 1-3-13 Kamimeguro Meguro-ku Tokyo


RED BULL INTERVIEW -HISTORY OF KAMI-

2017/5/18

kami_redbull-900x382

 
indyvisualアーティストグッズ取り扱い等お世話になっているKAMI(HITOTZUKI)のインタビューがRED BULL WEBSITEで掲載されています。是非チェックください。

 
インタビュー前編
インタビュー後編

 
固定概念にとらわれない自由な表現方法で、アスファルトを縦横無尽に滑走するスケートボーダーたち。この連載では、10代から20代をスケートボードに傾倒してきたスケーターが大人になった今、どういったライフスタイルをおくっているのかにフィーチャーしたい。好きなことを一意専心に続ける彼らの背中から見えてくる“何か”を自身の生活にフィードバックできれば、きっと人生はもっと豊かになるはず。第三回目は、アーティストのKAMIに迫る。


KAMI Exhibition “ARCHIVES” at Pinebrooklyn Osaka

2017/4/15

kami_archives-900x958

 
indyvisualアーティストグッズ取り扱い等お世話になっているKAMI(HITOTZUKI)初のアーカイブ展が開催されます。GW中お近くの方や旅行で関西方面いかれる方、お時間ありましたら是非足運んでみてください。

 
KAMI Exhibition “ARCHIVES” at Pinebrooklyn Osaka
4.29 – 5.4.2017

◇4/29 & 4/30
CHOICE×NEWDECADE イベント同時開催の為、
入場にイベントチケットが必要です。ご注意ください。

◇5/1 & 5/2 – 15:00~20:00

◇5/3 & 5/4 – 14:00~20:00

⚫入場無料 / FREE


“SUPER NICE” Group Exhibition / KAMI (HITOTZUKI)

2017/3/22

supernice_KAMI

 
indyvisualでアーティストグッズの取り扱いさせてもらっているKAMI(HITOTZUKI)がグループ展“SUPER NICE”に参加します。近郊の方は是非足運んでみてください。メンツ凄いですね。。

 
“SUPER NICE”
Group Exhibition at CMK gallery Osaka
3/25(sat) ~ 4/23(sun) [水曜定休日]
大阪市中央区西心斎橋2-16-14宝泉ビル別館2F
営業時間:13:00~20:00


ROSENZU -路・線・図- / HITOTZUKI

2017/3/21

ROSENZU_HITOTZUKI

 
indyvisualでアーティストグッズの取り扱いさせてもらっているHITOTZUKI(KAMI+SASU)がグループ展に参加します。興味ある人は是非足運んでみてください。

 
ROSENZU -路・線・図-

BIEN / HITOTZUKI / 鈴木ヒラク / 小畑多丘 / TENGAone /松下徹 / yang02

第1期:2017年3月20日(月) – 3月21日(火)
会場:SPACE DENEGA / 住所: 青森県弘前市上瓦ヶ町11-2
時間:3月20日 17:00-21:00/3月21日 9:00 – 13:00

第2期: 2017年3月25日(土) – 4月16日(日)
会場:GALLERY TRAX / 住所: 山梨県北杜市高根町五町田1245
時間:11:00~17:00 金、土、日、月曜日オープン

イベント
2017年3月20日(月)20:00~「OPEN TABLE MEETING」@SPACE DENEGA
2017年3月25日(金)15:00~(予約制)「GALLERY TRAX オープニングパーティー」

 more info: SIDECORE

今回SIDE COREでは、いくつかの場所を旅するドローイングの展覧会、「路・線・図」を開催します。ドローイングとは線引くことを意味しますが、それは表現の最も根源的な行為であるし、同時に表現の最先端を開拓する実験的な試みでもあります。今回の展示では、ストリートカルチャーというジャンクション(交通結節地点)を経由しながら、それぞれの方向にドローイング(線の表現)を展開させているアーティスト達の多様な試みをみせるのを目的としています。そもそもストリートカルチャー、特にgraffitiの発展が「文字表現」に基礎をなすことから、このようなカルチャーを経由するアーティストの多くは、文字やその基礎となる線の表現性の追求を土台としながら、様々な方向性に表現を発展させてきました。「文字表現から始まる線への追求」は、習字やカリグラフィーの文化において追求されてきた、基本的なアートフォームの一つです。しかしgraffitiの文字や線の表現は、「空間の移動という体験」によって、さらに独自の発展を遂げてきました。それは、路上等、特殊な状況を前提として表現が発展していったこと、そして道具や表現スタイルもそのような特殊な状況下に合わせ独自に開拓されていったこと。そして国境をまたぐ文化的の移動と交流によって表現を発展させてきたこと。それらは「環境の移動」「技術と方法論の移動」「文化の移動」様々な次元の移動の痕跡であり、今回の展覧会の目的は、そのようなドローイング表現の発展を記す「路線図」を描くことなのです。私達はこの地図をもって、さらに遠くの地をめざします。