D.I.Y. MAGNET
D.I.Y. MAGNETを教わって作ってみました。
indyvisualで取り扱いさせてもらっているアーティストやブランドのステッカーをつかって。
売り物じゃありませんが、、これはおすすめです。
D.I.Y. MAGNETを教わって作ってみました。
indyvisualで取り扱いさせてもらっているアーティストやブランドのステッカーをつかって。
売り物じゃありませんが、、これはおすすめです。
アーティストdiskahのレーベルmad.tk.から
DORCUS×DISKAH “KILLY BIRD SKATE DECK”が入荷しました。
DORCUSとdiskahが共同制作したKILLY BIRDのスケートデッキです。
今回Tシャツ、マグカップ、デッキと、KILLY BIRDシリーズを集めてみました。
indyvisual店頭、オンラインストアで販売開始しましたのでチェック下さい。
mad.tk.
1994年から2006年まで日本のボードカルチャー、ストリートアートなどのシーンにデベロップし続けたレーベル、 O.W.N(original world network)の首謀者だった田中大輔(DISKAH AKA DEE)が表現の一環として試験的に始めた新しいレーベル。
DISKAHのドローイングや写真からサンプリングしたグラフィックやコラージュ、MIXED MEDIA等を中心にクロージング、クッション、アイピロー、トート、ZINE、ポスター、ステッカー等に落とし込んだり、直筆のクッションやTSHやハンドメイドにも挑戦しつつ生活に身近なウエポンを展開、進展。関心から歓心へがモットー。
アーティストdiskahのレーベルmad.tk.からの入荷が続きます。
新作 KILLY BIRD ECOMATE MUG CUPは、リサイクルペットを100%使用した割れにくく、耐熱性にも優れた素材でできたカップです。熱湯を入れても外側が熱くなりにくく、電子レンジでの温めもできます。プレゼントにも良いですね。
今回Tシャツ、マグカップ、デッキと、KILLY BIRDシリーズを集めてみました。
indyvisual店頭、オンラインストアで販売開始しましたのでチェック下さい。
mad.tk.
1994年から2006年まで日本のボードカルチャー、ストリートアートなどのシーンにデベロップし続けたレーベル、 O.W.N(original world network)の首謀者だった田中大輔(DISKAH AKA DEE)が表現の一環として試験的に始めた新しいレーベル。
DISKAHのドローイングや写真からサンプリングしたグラフィックやコラージュ、MIXED MEDIA等を中心にクロージング、クッション、アイピロー、トート、ZINE、ポスター、ステッカー等に落とし込んだり、直筆のクッションやTSHやハンドメイドにも挑戦しつつ生活に身近なウエポンを展開、進展。関心から歓心へがモットー。
アーティストdiskahのレーベルmad.tk.から新作 KILLY BIRD TEEが入荷しました。
おなじみのKILLY BIRDがシルクスクリーンプリントされたdiskahの象徴的な定番のTシャツで、
生地にコシがありざらっとした風合いが特徴のオープンエンド糸を使用した6.2ozのヘビーウエイトボディもまた良いです。
今回Tシャツ、マグカップ、デッキと、KILLY BIRDシリーズを集めてみました。
indyvisual店頭、オンラインストアで販売開始しましたのでチェック下さい。
mad.tk.
1994年から2006年まで日本のボードカルチャー、ストリートアートなどのシーンにデベロップし続けたレーベル、 O.W.N(original world network)の首謀者だった田中大輔(DISKAH AKA DEE)が表現の一環として試験的に始めた新しいレーベル。
DISKAHのドローイングや写真からサンプリングしたグラフィックやコラージュ、MIXED MEDIA等を中心にクロージング、クッション、アイピロー、トート、ZINE、ポスター、ステッカー等に落とし込んだり、直筆のクッションやTSHやハンドメイドにも挑戦しつつ生活に身近なウエポンを展開、進展。関心から歓心へがモットー。
indyvisualでアーティストグッズの取り扱いやought maneuverでコラボレートさせて頂いたりお世話になっているダイコンさん、DAISUKE TANAKA(diskah)の2月に自由が丘DIGINNER GALLERY WORKSHOPで開催された写真展の巡回展が浜松botanicaで6/7〜15に行われます。
オープニングの本日は18時からトークショーやスケートフッテージの発表もされるそうですよ。
お近くの興味ある方は是非足運んでみて下さい〜!
indyvisualでグッズの取り扱い等お世話になっているアーティストdiskahが、
Chris MendozaとJOINT ART SHOW”INFORMAL MESSAGES”を4/18〜5/7 TOKYO CULTUART by BEAMSで行います。是非足運んでみて下さい。
初期ヒップホップカルチャーをバックボーンに強く持ち、独自の多様なスタイルで繊細かつ力強い作品を描く、リアル ニューヨーカー EDECとスケートボーダーとしてのバックグラウンドからもアウトプットされる世界観、”輪”と”和”の要素をオリジナルな手法で表現する、リアル東京人DISKAHによる、アート集団 Banrstormersのメンバーとしても活動している盟友二人のアートショーを開催します。
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田中 大輔 (DAISUKE TANAKA a.k.a. DISKAH)
東京都出身。アーティスト/写真家/スケートボーダー。作品の多くはスケートボードやストリートでの体験をもとに生み出される。 絵、写真ともに独学。アートワークではフリーハンドのラインをベースに、多種多様な手法を用いてキャラクターやテクスチャーなど様々なモチーフを描き出す。写真では主にストリートからの視点で世の中をドキュメントし続けている。国内外での個展やグループ展等への出展のほか、ファッション、音楽、広告への作品提供など多方面で活動を行っている。また、スケートボーダーとしてKNOWLEDGE JAPAN、DONKEY SOXからサポートを受けている。
www.diskah.com
クリス・メンドーザ (CHRIS MENDOZA a.k.a. EDEC)
ニカラグア出身。 ニューヨークとマイアミで思春期を過ごし、現在はニューヨークを拠点に活動する。その作品は、生まれ故郷の自然や民俗、または都市生活の日常が抱える過密さや混沌といった、複数の土地での体験を反映しながら、モダニティ、原始性、そして有機的フォルムといった要素を描き出している。80年代に家族とブロンクスに移り住んだメンドーザは、建築素描の技術と当時のニューヨークを席巻していたサブウェイ・グラフィティの視覚言語―レタリングやカートゥーン・キャラクターの造形―を組み合わせた独自のスタイルを発展させていき、現在も世界中の文字造形、色や光、運動などに対する強い関心を維持しながら、初期の影響を色濃く残しつつも幅広い制作が続いている。
everydaywalkman.blogspot.com
indyvisualでは、DYZ crewであるHITOTZUKIやdiskahのアーティストグッズ取り扱いさせてもらっていたりお世話になっていますが、そのDYZ crewのVOLCOMからリリースされるアーティストTシャツレセプションが原宿のVOLCOM STORE TOKYOで昨日行われたので、AREthの番長さんやWRECKS、27くん達と遊び行ってきました。
フューチャーアーティストのKAMI, SASU,NAOMI KAZAMA, ESOW, MADSAKI, DISKAH, ペイントはさすがの良い雰囲気でした〜変わらない姿勢。
TシャツはVOLCOM STOREやアーティストのオフィシャルオンラインストア等で販売開始されるそうなので是非チェック下さい!HITOTZUKI(KAMI+SASU) Teeはindyvisualでも現物みれます。
indyvisualでアーティストグッズの取り扱いやought maneuverでコラボレートさせて頂いたりお世話になっているダイコンさん、DAISUKE TANAKA(diskah)の写真展が2/8(土)〜3/2(日)まで
自由が丘にあるDIGINNER GALLERY WORKSHOPで開催されます。
テーマは、”スケートメンタルアティテュード”。
スケートボードが与えてくれる衝動感覚から生じる肉体へのダメージや
精神性が日常に映る光景や体験などと類いするイメージを自身が選んだモノクロ写真展です。
会期中には公開制作も行うそうなので興味ある方、来場予定の方は是非チェックしてみて下さい!
昨日新作入荷のお知らせさせてもらったindyvisualでアーティストグッズを取り扱いやought maneuverでコラボレートさせて頂いたりお世話になっているdiskah(mad.tk.)のウェブサイトがリニューアル致しました。
アーティスト diskahの活動ニュースや作品、ブログ、GOODS等がみれますのでチェック下さい。
1/18から大阪で個展を行うそうなのでお近くの方はそちらも是非〜。
diskahウェブサイトはこちらから。http://www.diskah.com/
今週末1月18日(土)〜26日(日)の期間で大阪PINE BROOKLYNにて個展”AKUNINSHOKI”を開催するアーティストdiskahのレーベルmad.tk.から新作 OWN LEATHER COIN CASEが入荷しました。
AREthとのコラボレートを経て再登場した”OWN”マーク(DISKAHデザイン)刺繍ワッペンが胸元に入ったVネックTシャツに続き、MAD.TK.スタンダードシリーズから”OWN”マークが型押しされたコインケースが登場しました。使い込むほど味のでる厚手の国産牛革を使用した長く愛用できるプレゼントにもお薦めのアイテムです。
indyvisual店頭、オンラインストアで販売開始しましたのでチェック下さい。
mad.tk.
1994年から2006年まで日本のボードカルチャー、ストリートアートなどのシーンにデベロップし続けたレーベル、 O.W.N(original world network)の首謀者だった田中大輔(DISKAH AKA DEE)が表現の一環として試験的に始めた新しいレーベル。
DISKAHのドローイングや写真からサンプリングしたグラフィックやコラージュ、MIXED MEDIA等を中心にクロージング、クッション、アイピロー、トート、ZINE、ポスター、ステッカー等に落とし込んだり、直筆のクッションやTSHやハンドメイドにも挑戦しつつ生活に身近なウエポンを展開、進展。関心から歓心へがモットー。